無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第45話

二郎×三郎 内緒のカンケイ、、、、 2話










2人がヤってから数日がたった時



















山田一郎
山田一郎
今日も留守番頼むな‼️じゃあ行ってくる‼️
山田二郎
山田二郎
兄ちゃん気を付けて行ってきてね‼️
山田三郎
山田三郎
仕事頑張ってください‼️
山田一郎
山田一郎
おう‼️











一郎が出発後、、、、



















山田二郎
山田二郎
三郎、、話が有るから来てくれ、、、、、
山田三郎
山田三郎
わかった、、、、、
(二郎が真剣な話をする雰囲気なんて珍しいな、、、、何を話すつもりなんだ、、、)
山田二郎
山田二郎
その、、このカンケイ止めないか、、、、
山田三郎
山田三郎
えっ、、、、止めるってどうゆうこと?
山田二郎
山田二郎
そのなっ、、、俺今MTCの入間さんと付き合ってるんだ、、、、、だからッ、、、、、
山田三郎
山田三郎
なっ、、、、どうゆうこと?
山田二郎
山田二郎
この前三郎とヤった後に、入間さんと会ってそれで付き合うことなったんだ、、、
お互い気になっててそれで思いを伝えたら付き合うことになった、、、、、
山田三郎
山田三郎
そっか、、、おめでとう、、、、、
(二郎の事好きだったのにずっと前から、、、こんなことなら伝えとけば良かったな、、、、、)
山田三郎
山田三郎
こんな低能居なくても僕は元気なんで気にしないで良いですよ~だっ‼️
山田三郎
山田三郎
こんな低能居なくても僕は元気なんで気にしないで良いですよ~だっ‼️
バタバタッ←走り去る
山田二郎
山田二郎
あっ、三郎‼️
バタンッ←三郎の部屋のドアを閉める
山田三郎
山田三郎
ポロポロ、、じろぉぉぉ。゚(゚´Д`゚)゚。
ヒックッ、、どうせッ、、ならッ、、言っとけばッ、、よがっだぁッ、、、ヒックッ、、、
山田二郎
山田二郎
(そうだったのか、、、なんかごめんな三郎、、、、でと、お前ならすぐにいい人見つけられるはずだから、頑張れ、、、次に進んでくれ、、、)
山田三郎
山田三郎
僕がッ、、もっとッ、、、早ければッ、、、、ウグッ、、、ヒックッ、、、うぁぁぁぁッ、、、、













次の日











山田二郎
山田二郎
あっ、、おはよう‼️三郎‼️
山田三郎
山田三郎
あっ、、おはよ、、、フイッ
山田二郎
山田二郎
三郎、、、、
山田三郎
山田三郎
なに、、、、
山田二郎
山田二郎
なにもない、、、、俺今日兄ちゃんと仕事あるから、もう行くな、、じゃっ、、、、











二郎が行った後、、、、、

















山田三郎
山田三郎
ウウッ、、これからッ、、どうしよッ、、、、、じろぉはッ、、、もぉ、、、、気晴らしに外行こ、、、、、





ヨコハマ某所、、、、、




















山田三郎
山田三郎
ハァッ、何でここに来たんだろ、、、、、







ドンッ💥




山田三郎
山田三郎
あっ、ごめんなさッ、、、碧棺左馬刻、、、
碧棺左馬刻
碧棺左馬刻
んあっ?オメェ一郎んとこの三男坊じゃねぇかって、何で泣いてんだ?
山田三郎
山田三郎
あれッ、、何でまだッ、、、ヒックッ、、、、
碧棺左馬刻
碧棺左馬刻
事情は、知らねぇがとりあえず泣き止むまで俺んとこ来るかぁ?
山田三郎
山田三郎
コクンッ、、、連れてって、、、、、
碧棺左馬刻
碧棺左馬刻
手出せそんなんじゃ前見えねぇだろ?
山田三郎
山田三郎
キュッ←手を握る
ありがと、、、、ポロポロ、、、、、、
碧棺左馬刻
碧棺左馬刻
おぉ、、、
(何があったか知らねぇがコイツの泣き顔スゲーそそられる、、、ハッ、なに考えてんだコイツは未成年だぞ!?大丈夫じゃねぇな俺、、、疲れてるだけだ落ち着けぇ、、、)







続く、、、、、
玲
カプが途中で変更になりましたが良い感じに進んでくれることを願いますね‼️
では、おつれい(^^)/~~~