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第47話

左馬刻×三郎 内緒のカンケイから、、、1










左馬刻さんと付き合って半年がたった、、、、
いち兄にこの事を伝えるかどうか僕は迷っていた、
左馬刻さんといち兄は、犬猿の仲だから付き合うことを許してはくれないんじゃないかと思う、、、
でも、二郎の時みたいにズルズルして、終わってしまったり後悔は、したくないしいち兄が公認してくだされば隠し続けているこの心が軽くなると思う、、、























僕は、いったいどうしたらいいんだろうか、、、、



















ピコンッ










山田三郎
山田三郎
誰だろう?いち兄かな?










画面を見るとそこには、碧棺左馬刻と書いてあった、、
山田三郎
山田三郎
左馬刻さん‼️
メールの内容は、こうだった、、、















碧棺左馬刻
碧棺左馬刻
今度の土曜日ヨコハマに来い、一緒に飯食べに行こう。それと、行きたいところがあれば連れていってやる。
自分の出られる時間に出てこい、出るときに必ずメールしろよ。駅まで迎えに行ってやるから。












僕はとても嬉しかったそしてすぐに返信した、、、
















山田三郎
山田三郎
はい‼️わかりました、土曜日の8時30分頃に家を出ようと思います。
それでは、土曜日に。






僕はこの時左馬刻さんに会うことをとても楽しみにしていた、、、














まさか、あんなことが起こるなんてこの時誰も予想しなかっただろう、、、、
























土曜日、、、、、











山田三郎
山田三郎
左馬刻さんにメールメール








ピコンッ
山田三郎
山田三郎
只今家を出ました‼️
碧棺左馬刻
碧棺左馬刻
わかった迎えに行くな。
山田三郎
山田三郎
お願いします。













ヨコハマ駅、、、、















山田三郎
山田三郎
あっ、左馬刻さ~ん
碧棺左馬刻
碧棺左馬刻
おぉ、来たかぁ
昼までまだ時間あるから、なんかしたいこととかあるなら付き合うぞ?
山田三郎
山田三郎
えと、じゃあ一緒に本屋に行きませんか?欲しい参考書があるんですよ。
碧棺左馬刻
碧棺左馬刻
わかった、じゃあ本屋行くかぁ。













この時までは、良かったんだこの時までは、、、、
















この後起こることは本当に予想もしていなかった、、、
最初は血の気が引いていったしとても焦っていた、、、
でも、これがあったお陰で僕は本当のシアワセを掴むことが出来たんじゃないかとも思った、、、、






















続く、、、、













玲
きっと勘の良い貴方ならこの後何が起きるのかがわかると思います‼️さぁ、どうなるんでしょうねぇ~🎶
では、おつれい(^^)/~~~