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第8話

違法マイクで、一郎が… 6話
山田二郎
山田二郎
銃兎キスして…
入間銃兎
入間銃兎
んなもん言わなくたっていくらでもしてやる
チュッレロォグチュクチュハァッンンンンッハァッ
山田二郎
山田二郎
んんんハァッ、、、、あっンンンン
銃兎が、二郎の硬くなってきたモノを触る
山田二郎
山田二郎
ンンンッまって銃兎、俺銃兎のそれ、舐めたい…
入間銃兎
入間銃兎
(あーもうほんとかわいい…)
あぁ、じゃあ尻こっち向けろ。
山田二郎
山田二郎
ん、はい…
やっぱ銃兎のやつでけーなハムッ全部はいんねぇ
ンンンッじゅうと、、まってそんなとこ舐めないで…んなぁ、、ら、めぇぇぇ
入間銃兎
入間銃兎
二郎口が止まってるぞ、そんなんじゃいれてやらねぇぞ(まぁぐちゃぐちゃになるまで犯すけど。)
山田二郎
山田二郎
だっ、てじゅうとが、そんなとこなめっから、アッンンンもうやめろよ、、んなぁハァッ
入間銃兎
入間銃兎
慣らさねぇと痛いのはお前だぞいいのか
山田二郎
山田二郎
いいよはやくじゅうとのソレでおれをぐちゃぐちゃにして…///
入間銃兎
入間銃兎
はぁ、じゃあ入れるからな
ズプッ
山田二郎
山田二郎
アッイッキに奥やべぇアッンンン
入間銃兎
入間銃兎
こんなんで飛ぶなよまだまだ始まったばっかりだぞニャァ
ズチュッドチュンパンパン
山田二郎
山田二郎
んぁ、んなぁハァッ、、じゅう、、とぉ、、もっと、、きていいよ
入間銃兎
入間銃兎
お前なぁ
山田二郎
山田二郎
あっ、じゅうとのおっきくなったぁ
入間銃兎
入間銃兎
そんなこと言う暇無くなるぐらいぐちゃぐちゃにしてやるよ二郎
ズチュンゴンッバチュンバチュン
山田二郎
山田二郎
んなぁ、は、、はげし、、いキュッ
入間銃兎
入間銃兎
おっ、さっきよりきつくなった
やっぱお前奥つかれるの好きだなぁ
山田二郎
山田二郎
だっ、、、、て、、じゅう、との、、、でかい、、、から、、き、もち、、よすぎ、、、、、て、、とび、そうに、、なるか、、、らぁ、、キュッ
入間銃兎
入間銃兎
きっつお前のナカ出してもいいか
山田二郎
山田二郎
ちょーだい、じゅう、とのいっぱッい出して、、、おれを、じゅうと、、で、いっぱ、いに、、、してキュッ
入間銃兎
入間銃兎
アッもう出るかんな
山田二郎
山田二郎
いっしょに、、イコじゅうと、、んぁ
ドピュビュルルル
山田二郎
山田二郎
キモチイイ、、じゅうとぉぉ、、、すき
入間銃兎
入間銃兎
私は愛してますよチュッ



このあと銃兎は、朝まで二郎を抱き潰しました。
玲
こんなかんじでどうでしょうか?
はじめてだったのであまり上手に書けていないと思いますが、良かったですか?こんな感じのドロドロしたやつも書けるように頑張っていきますo(`^´*)応援よろしくお願いします。
次回は、三郎と理鶯のほんわかした日常系の話になると思います、それでこの『違法マイクで、一郎が…』は、完結です。この次は、夢小説を書こうと思っています。待っていてください長文失礼しました。おつれい(^^)/~~~