第2話

ご都合主義(シリーズ)💛❤
ねるる
ねるる
ご都合のご都合によるご都合のための小説!!
莉犬
莉犬
いや意味わかんないよ〜!!
るぅと
るぅと
日本語喋ってください。
ねるる
ねるる
喋ってるよ〜!!
ねるる
ねるる
大丈夫!!今にわかるから!!
ではこの方にご登場願いましょう!
ねるる
ねるる
モブさーん!!
モブ
モブ
はい!!
モブ
モブ
モブです!
モブ
モブ
莉犬さんとるぅとさんは手を繋いでください!
莉犬
莉犬
?うん。分かった…
モブ
モブ
よし、では行ってらっしゃい〜!!
るぅと
るぅと
???
るぅと
るぅと
えっえっえっえっえっ!!!!!!
莉犬
莉犬
るっ、るぅとくん、なっ、なにこれ!!怖いよょぉぉぉぉーーーーーー!!
(吸い込まれてます…)
るぅと
るぅと
なっ、なんなんですかぁぁーーーーーー!!!!!!
ねるる
ねるる
僕のヒーローアカデミアの世界のモブ
ご都合個性1
自分の誕生日と同じ人と、その人が触れているものを、現在から過去、異世界から連れてこれる。
ねるる
ねるる
それが彼、モブくんです!!
ねるる
ねるる
これぞまさに、ご都合のご都合によるご都合のための小説!!ではレッツゴー!