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第2話

1、薔薇🔞
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
あ、おつかれ!
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
桜野先輩、お疲れ様です
ありがとうございました
━━━高校3年生。夏。

天気は、雨。

気温は、27度。
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
あの、聞きたいことがあるんですけど
こいつは
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)。俺の可愛い後輩だ。

葉冬は、部室で着替えてる中俺に尋ねてきた。
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
先輩って好きな人いますか?
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
何だ急に…いないけど    笑
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
じゃ、先輩着替え終わったので
お先失礼します
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
お、お前!早いぞ!!!(ふざけ)
葉冬は、部室のドアを開けかけた時、
こういった。
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
あ、伝えるの忘れてました。
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
ん?何g(((
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
ん、クチュッ…//♡
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
…?!///////
葉冬は俺の唇に唇を重ねた。
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
クチュ…クチュッ////
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
ぷはっ//、ぉ、まえッ…///ハァ、ハァ…//
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
これが俺の先輩に対する気持ちです。
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
それって……
……?!/////////
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
それじゃ、ありがとうございました
さ・く・ら・の・せ〜んぱいっ!
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
ぉ、おう…
葉冬はドアを30cm程開けたら急に止まり、こういった。
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
浅野 葉冬(アサノ ハフユ)
あ、あと浅野先輩、
腰動いてましたよ。
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
ッは??!///////////
葉冬は部室を後にした。

おれは腰が抜けて地べたに座り混んでいた。
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
桜野 秋斗(サクラノ アキト)
ッチ、どうすればいーんだよ/////