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第16話

16


年末に会えると信じて
私は毎日仕事に大学をフルで頑張った。









そしてついに
年末。


あなた

ふんふんふーん♪
오빠は何時頃来るかなぁ




ピロロン
あなた

ん?오빠だ!



『多分5時半ぐらいになる!』
あなた

5時半かぁ
まだ3時半…長いなーーーー




오빠が着くまであと2時間ぐらい。

…よーし!
今日は美味しいもの沢山作ろっと!


えーっと、오빠の好きな食べ物は…

肉だよね〜


迷いに迷って
作ったのはステーキ。


ピーンポーン
あなた

あ!오빠ぁぁ

グク
グク
出る時はもうちょい静かに来いよw
あなた

えへへっ
오빠、おかえり!

グク
グク
ただいま

오빠に久しぶりに頭を撫でられた。


グク
グク
うぉ!すげ〜
めっちゃいい匂いするんだけど!
上がっていい?
あなた

もちろん!
入って入って〜

グク
グク
…あ!ステーキ!✳
俺ステーキ大好き!


はしゃぎ方子供みたい←

あなた

知ってるよ〜だからステーキにしたの!

グク
グク
食べていい?
あなた

もちろん!







なんやかんやで
ご飯が食べ終わり、(雑ごめん)
グク
グク
俺今日泊まって言ってもいい?
あなた

え、1泊できるの?!
いいよ…あ、、でも布団ないんだけど

グク
グク
いーよ、あなたのベットで
一緒に寝るから
(作者鼻血&死亡確定)






え、一緒の布団ってこと?!


さすがにこの歳になってそれは…

マズい気がするんだけど?
グク
グク
あと、大事な話がある。
今日来た理由はこっちがメイン。








大事な話…?

오빠のこんな真剣な表情
久しぶりに見たなぁ






あなた

うん、何?

グク
グク
実はな…