無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第5話

5話
紫耀くんが話しかけてきた。




あ、ごめん〜笑!教科書忘れたから貸してくれる?って言ってきた。



私は「いいよ、はい」って言って教科書を渡した。





紫耀くんはかなり人懐っこいんだなって思った。