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2021/07/31

第5話

2
ピタッ………


優(えっ!?そんな急に始めるの?もっとなんかさ
  説明的なことをしてから始めないの?)

海(そういえば俺らもそうだけどあの子も自己紹   
  介してなくね?)←いま!?

葵(やっぱ変なやつじゃねえかよ!だから僕は止め
  たのに)

?『…だ~るまさんがこ〜ろんだ』バッ


海(まぁこの様子じゃもう拒否権はないと思うか
  ら…勝つことを考えるか)

葵(う~ん優を餌にして先に行くか?
  いや、でも仲間を手に掛けるなんて
  どうゆう了見だよ!?どこかに打開策があるは
  ず…)

さぁ…思考を巡らすのだ


?『"だるまさんがころんだ"』


ドサ

葵))つられて僕も転んだ
  そのまま地面に伏せた

…名前は呼ばれなかった

?『"だるまさんがころんだ"』

優))ヨロッ

海,葵(優!?)

?))スッ
  ゆらりと優を見た
 『優ちゃん』

3人(何で名前っ!?)

優))フラッ

海,葵(えっ?)


優は捕まり気絶した


…残り2人















紫雨『うん………ほんっとにすいませんでした
   (´;ω;`)』 


海『お前ほんと何してた?』


紫雨『神作品を見てました…(小説)』

葵『だからといって』
優『ここまであくのは…』
葵,優『どうかと思うよ?』

紫雨『誠に申し訳ございませんでした…』

海『まったく…ただでさえ文字数が少ないのに
  これじゃぁゴミ作になっちまうぞ』
紫雨『ハイ、ワカッテマス』

海『なるべく早くやってくれ』

紫雨『善処します…』
   (夏休みの宿題と小説か…きついよ…
    (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`))





優『まぁ、このくらいにして〆ようか?』

葵『それじゃあ』

海『バイバイ!』

紫雨『息ピッタシだなぁ』
   ↑あんたが作ったのよ?