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2021/08/13

第6話

3話
«?視点»



?(それは、居るだけで汗が流れ落ちる夏の日だ  
  った…)


スッ
ふと葵を見る

  
?(あの子…豆鉄砲でも当たったのかなw
  ハトみたいw) 

葵<ギロッ
 (なんだよこいつ優の名前知ってるし、あいつ
  が触ったら優気絶したりもう意味わからん)
(それにこいつもこいつで正気の沙汰じゃねぇ)


?(でも、そんな雑念に囚われてると、なんにも
  進まないよ)ニコニコ


?(彼「海」をおとりにして裏をかけば…)
 (あぁ…仲間を手に掛けるなんて………)


"とっても上々ね"


?(さらに荒唐な顔を見せとくれ)



…さぁ思考を巡らすのだ!



?『だるまさんが転んだ!』


葵:ドサッ
  つられて僕も転んだ 


そのまま地面に伏せた


…名前は呼ばれなかった… 



?『だるまさんが転んだ』



海:フラッ


葵(海!?)



?:ゆらりと海を見た
 『海君』


海『葵、頑張れ』ニコ
  バタッ

名前を呼ばれて、捕まった


…残るは1人


















紫雨『いやぁ…ほんとに
   申し訳ございませんでしたぁぁぁぁぁぁ!』

海『俺も鬼じゃない理由を聞こうか』ピキピキ


葵『どうせ他の神作を見てたんだろ』

優『本当に皆うまいし、面白いもんね!』

海『紫雨と違ってな』

紫雨『ヴッ言い返せない…』
  『でも一つ言い訳さしてくれ!』

3人『なに?』

紫雨『なんで私がお兄ちゃんの宿題手伝わなあか
   んの?』(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

海『机投げんな投げんな』


葵『まぁそこは…同情する…』

優『可哀想に…』


紫雨『というわけで、気分投稿じゃなくてどちゃ
   くそ遅い投稿です…はい!』


葵『ネーミングセンスおかしいね!』


優『まず私2話から出てないからね!』


海『俺も最後辺りにならないと出れなくなった
  し…』

紫雨『ごめんなさいm(_ _;)m』

葵『まぁいいか!許すか許さないかは見てる人
  が決めるし!』

優,海:ウンウン


紫雨『とりあえず!これでおわります!』
  『バイバイ!』

3人『バイバイ!』