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第106話

♡(番外編?)
キッチン
you
you
シチューにしよう
具材をトントントン,ルーをぼちゃ
you
you
(小声)えっと…これをひと袋全部入れてっと。水には睡眠薬とかすか…
出来た
you
you
OK(小声)
you
you
みなさん出来ましたー!
ホソクのお姉さん
ホソクのお姉さん
ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
J.Y.park
J.Y.park
ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
社長
社長
ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
you
you
どうぞ( *´꒳`*)
you
you
(๑⃙⃘・н・๑⃙⃘)パクッ
ホソクのお姉さん
ホソクのお姉さん
 (๑⃙⃘・н・๑⃙⃘)パクッ( ゚д゚)ンマッ!
社長
社長
(๑⃙⃘・н・๑⃙⃘)パクッ(゚д゚)ウマー
J.Y.park
J.Y.park
 (๑⃙⃘・н・๑⃙⃘)パクッ(*゚Д゚)эc□ゥッゥマィ
you
you
良かったです( *´꒳`*)
あなたの分は何も入れてません
食べ終えて数分後
ホソクのお姉さん
ホソクのお姉さん
。。。(lll __ __)バタッ
J.Y.park
J.Y.park
。。。(lll __ __)バタッ
社長
社長
。。。(lll __ __)バタッ
you
you
睡眠薬が効いたのね
you
you
たっぷり入れたから,すぐには目が覚めないわ。でも오빠も妹も睡眠薬が今聞いてるからね…
you
you
まぁとりあえず私は全部荷物をまとめなきゃ
パッキング終わり
you
you
電話かけてみるか
you
you
プルルルル
日本人
日本人
はい?
you
you
(日本語)今からそっち行くから…
日本人
日本人
もう決断してくれたのね
you
you
(日本語)まぁね
日本人
日本人
じゃあ今から送る住所に来て
you
you
(日本語)わかった…
電話終わり
you
you
はぁ…あ、皆がアイドルだってこと覚えててもらわないと、、、置き手紙…
you
you
あ、住所来た…
you
you
行かなきゃ
玄関
you
you
ありがとうございました…오빠,妹達,サラン,社長,ジウ。私が決めたこと…行こう
送られた住所
you
you
ここ…?
日本人
日本人
あ、やっと来た
今から日本語だと思ってくだせぇ
you
you
皆を小さくして,記憶飛ばしといた
日本人
日本人
おぉ〜!
日本人
日本人
じゃあ今私が作ってる,薬の調合を手伝ってもらうわ
you
you
わかった…
日本人
日本人
まぁその薬が,小さくなった人を元に戻す薬なんだけどね
you
you
おk…
日本人
日本人
なんでそんなに元気ないのよ
you
you
もちろん,大切なサランや妹,兄,ジウ,社長の元から離れるのよ?!家族みたいなもんだったの!やっと幸せを掴み取ったんだよ?!
日本人
日本人
まぁまぁそこまで怒らない。
you
you
怒ってるんじゃないの!あんたに言い聞かせてるんだよ(涙)
日本人
日本人
わかったって,とりあえず早いうちに作らなきゃあんたの記憶はみんなないよ
you
you
なんでそんな味方みたいな言い方すんのさ
日本人
日本人
よくよく考えたら,やってる事バカバカしいなって。だから,私は遠くから오빠を応援するよ。もうこんなことはしないわ…
you
you
誰かさんにとってはとても辛かったのに?
日本人
日本人
それは知ってる。だから早く薬作るよってば
you
you
わかったよ…