プリ小説

第14話

14〜
ユンギ
俺は電話が終わった後部屋からでてリビングにテレビを見に行こうとした。
そしたら……
you
you
。・゚・(ノД`)・゚・。(৹ᵒ̴̶̷᷄﹏ᵒ̴̶̷᷅৹)(。•́ωก̀。)…グスン
あなたが泣いてる声がした
うっすらだけど
ユンギ
ユンギ
えっ?あなた?
俺は心配になってあなたの部屋のドアの前まできてみた
すると
you
you
私ユンギの事が好きなんだ……
だからこんなに苦しいんだ
そう聞こえた
ユンギ
ユンギ
えっ?嘘だろ?
そして俺は……あなたの部屋のドアを開けた

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

てつお🦁
てつお🦁
てつお🦁です! ARMYですっ💓💞 小説投稿します。
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る