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第33話

#
ジミンとの過去 1年前
私とジミンは幼なじみで中3の時から付き合ってた
優しくて頼り甲斐がある人____だった。
でも…違ったんだ。
ある日 私は係の仕事でエー君と教室で

2人きりだった。

「あなたちゃんってジミンと付き合ってるよね」

『うん…まぁ』

「ぶっちゃけどこまでやったの??」

『えっ……!いや…まだ何も…』

「えぇ…意外だな。あのジミンが…笑」

『あの…ジミン…??』

「あぁ。ううん」
無事に係の仕事も終わって家に向かった。

ピコン

〈あなた今から俺ん家来て〉

『…どうしたんだろうジミン』

呼ばれたわたしは家に向かった
〈遅かったね…あなた〉

「あ、ごめんね」

〈ううん…平気だよ^^*〉

「お邪魔します」


あの時家に入らなければ________
〈俺の部屋行こうか〉

「うん…」
バサ!
「えっ…ジミンッ」

私の上に乗った。

〈Aと何話してた?〉

「えっ…特には」

〈俺の悪口…言ってた?〉

「言ってないよ……!」

グィ

「くっ…苦しいよッ…ジミンッ」

私は首を締められた。

〈ふふ…可愛い…。〉

「や,やめてッ」

〈わぁ…涙出てるね…^^*〉

「痛いッ」

〈もっと,もっと,苦しめよッ……!〉

ぐっと力を入れられて私は気絶した。

〈あ…気絶しちゃった…♡〉

〈あなたは生きてるよりずっと……〉




































____ こっち方が綺麗 ________

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고  기
고 기
元 찜( チ ム ) 浮 気 す る な よ 推 し 様 が と て つ も な く 尊 い で す _______________ 綺 麗 な 流 れ 星 と 愛 の ハ ー ト が 好 物 フ ォ ロ ワ ー さ ん に 愛 を 育 む フ ァ ン マ → 🗝 🍰 と り ま マ イ ペ ース 作 成 で 行 き ま す() コメント と か し て く れ た ら 飛 び 跳 ね ま す ゆ っ く り 返 し て き ま す Instagram ▷▷ v_ka.rina_v
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