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第10話

ガール、雑誌の撮影だってよ



まいど!空から舞い降りし漆黒のつばs…((殴






はい()






いやーね?今日雑誌の撮影だって言われたからスタジオまで飛んできたの←






でもね?相手がなにわ男子とか有り得なくね!?






いや、いいんだよ?6人はめちゃくちゃカッコイイし優しいし…(え?)






そうです!私が言っているのは卍野郎です!(おい!)






あいつ、同い年なんですよ。学年ひとつ違うけどね?









…ほんとにウザ絡みが激しい!暑苦しい!←






ちょっと局ですれ違っただけで、少なくとも私の10分は宇宙へ羽ばたくよね()






高橋「あなたー!」






ほら来たよ←








『あらこんにちは()』






高橋「相変わらず冷たいな〜そんなんやったら彼氏出来へんで?」






『 (図星) 』






高橋「俺がなったろ…『お断りです』即答やな〜笑」





『私の理想の彼ピッピはグイグイ来ない人なので♡♡←』






高橋「俺やって好きな人n…『あと卍って言わない人♡♡』あ、無理やな()」






『てか、ほんとになんでそんなに絡んでくるの!?』






高橋「だって暇なんやもん!」






『メンバーに構ってもらえよ!あ、そうか、仲間外れにされてんのか()』






高橋「ちゃうわ!変な想像せんといて!」






『ほんとに嫌いだわ〜笑』






高橋「と言いながら毎回絡んでくれるのを俺は知ってるんや(ドヤ)」






『🔫or🔪?←』






高橋「すんませんでした()」






(藤原「めっちゃ仲ええやん」)


(西畑「あなた地味に楽しそうやしな」)


(道枝「お、俺やって恭平なんかには負けへんし()」)


(大橋「モグモグ…」)