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第8話

チーム しません
志麻「えっと、なんやっけ☆」
センラ「しっかりして下さい、殴りますよ」
志麻「こっわw」
「これですよ、」と呆れつつウィンドウを見せてくれるセンラさん。
なになに…
志麻「体育館に行って、宝箱を開ける…簡単やん」
センラ「馬鹿なんですか?←←」
ー割愛ー
志麻「わかったよぉ〜(-∧-;)トホホ…」
センラ「( ^ω^)ニコッ」
センラさんの笑顔が怖いんだけど、
お化けより怖いよ、ねぇ。←
志麻「ここかぁ…」
タンッ…キュッ…キュッ…スタンッ!!!!!
おいおいおいおい?
志麻「センラさん?」
センラさんは?とか思ったよね?うん、
俺の背中に隠れてる。←
センラ「志麻くん先に行ってください」
志麻「は?」
しょうがねぇなぁ、
可愛い彼女が言うんだから♡←←
センラ「三(((((´ω`;)スススー」
何も見てない、センラさんが引くところなんて。
志麻「失礼しまーーーーっ…す」
志麻「失礼しましたぁぁぁあ!」
センラ「?」
ねぇ、なんか、首なしboyがバスケしてんだけど?
ねぇ、なんか、首なし((以下略
luz呼んでくるか。(バスケ得意)
志麻「な、なにもなかったで!」
センラ「…」
志麻「い、行くぞ!」
ガラガラガラ……
首なしboy「……だ、れ"…?」
志麻「うぉぉ!?」
センラ「たたたたたたた体育館倉庫にようが!!」
しません「失礼しまぁぁぁあああああす!」
志麻「宝箱どこだよぉぉおお」
センラ「あったぁぁあああああ!」
志麻「開けるぞおォォおおおおお」
センラ「はいいいいいい」
キィィイイイイ…
出てきたのは生首☆←
しません「ぇぇぇええええええええ!?」
‐ピコン
しません「んなぁぁああああああ!?」
しません「あ、メッセージか」
クエストクリア
志麻「意味わかんねー」
センラ「それな」

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澪紋
澪紋
♚澪紋-lemon- ♚16歳 ♚crew ♚こたぬき ♚腐女子 ♚夢女子 ♚start 2017.8.21 ♚ファンマ➯『🍋✨』 ♚コメント見てます👐✨ ♚色々なジャンルに挑戦中👍🏻💓 ♚地味にβ版勢。← ♚え、あの、最近 双星の陰陽師にハマりました… 清弦サンイケメン過ぎて辛いです、 ♚#昔のプリ小説へ ♚#公式へ 御協力お願いします。 僕の数少ない友達 ✯みたらしサン ✯十六夜 乱サン 絶対不動の大切な幼馴染 ✯Lia
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