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永遠を知らない君へ

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ここはとある国の街はずれ。 そこには小さな女の子が住んでいると 言われている。 その姿を見たものは 小さな願いが一つ叶い、 少女の一部を口にすれば どんな願いでも 無限に、死ぬまで叶う。 それを聞いたある者は言う 《その少女は今も生きてるのか?》 その問いに答える者は居ない。 その少女を実際に見た者は居ない。 【ああ。最後に言い忘れたね】 【その少女は己の為に人を殺すよ】

18
2018/06/19
ノンジャンル
夢小説連載中
鬼の私は…

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すとぷり→鬼を倒すグループ 鬼→人の核という部分を取ってそれを食べて 生きている、血でも大丈夫

3
2019/11/23
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竜の巫女

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22
2時間前