brfrのマネージャーも傷をもってる
brfrのマネージャーは今もなお傷を抱えている。誰にも相談できない傷。“たいしたことないから”何回そう言ったんだろう。‘‘大丈夫”それが私の口癖になっちゃった。
赤「お前無理すんなよ。少しは俺を頼れ」
桃「いつでも相談のるからあまり抱え込まないで」
紫「無理しすぎじゃない?少しは休まない?」
青「他と比べる必要ないよ…自分は自分だから。」
水「もーまた悲しい顔して…みっちゃんと遊び行こ?」
黄「よしよし。きょうも頑張ってて偉いな~撫で撫で」
初めてのふらふらの小説投稿です!頻度は低めだけど、完結まで頑張ります。語調とかキャラ崩壊も多いと思うますがよろしくお願いします。
青、桃が多めです。
ー 8,781文字
favorite132
grade88
update 2026/02/15