死にたがりな私と生かせたがりな君
とある日の放課後のこと。
私は屋上に来ていた。
やっと、〝覚悟〟が決まったからだ。
私は、青く大きな空に身投げを______と思っていたら、
「ちょいちょい、!何してるんだ!?落ち着け!!!」
(多分)同じ学校の人に止められた.....!
せっかく決めた決意はどうなっちゃうのやら、
‥−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−‥
・ご本人様には関係ございません
・恋愛描写はー.....ラブコメみたいなかんじにしてだすかもしれないしないかもしれません(つまり未定←おい)
・こちらの小説は相棒、心渚さんの「死にたがりな私vs生きることに執着する君」のシリーズものです、決してパクリではございません
ー 1,816文字
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update 2025/06/25