小さい頃の命の恩人を探し求めて
私は小さい頃、人間に生贄にされた
私は○を受け入れようとしていた
その時
『全く、この世もあの世も人というものは醜いものですね 』
【人とはそういうものだ】
『そうでしたね』
人を○した女性
助けてくれたのでしょうか...?
『安心してください 峰打ちです』
『さ、大丈夫ですか?立てます?』
「ありがとうございます」
名前を聞こうとしたが先に
『あなたの名前は?』
名前を聞かれた
「私は鬼灯です」
『え、私と同じ名字』
『漢字はどう書くのですか?』
「こう書きます」
『なるほど...』
『私の名字はこう書きます』
鬼燈
【おい鬼燈もう行くぞ】
『はい』
大人になった今、私は閻魔大王第一補佐官となった
鬼燈さんは元気なんでしょうか...
※内容違うかも知れませんが、まぁ創作半分、漫画参考半分なので気にしないで下さい
ー 1,076文字
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