プロセカの主役は我々だ!
1XXX年 我々国という国が存在した。その国はとても戦争が強く、一度も戦争に負けたことがなかった...だが、我々国は強すぎたのだ。それに恐怖した国たちが、一斉に攻めてきたのだ。たとえ我々国だとしても数には勝てない。我々国の総統はこの言葉を残して〇んだと言う..「我々は荒廃と瓦礫の中から再び軍旗が立ち上がるだろう!」と。
そんなことがあってから〇〇〇年後、幹部の1人...ゾムは神山高校に居た。だが、前世の仲間達が居ない毎日はつまらないものだった...そんなところに10人の転校生がやって来た。その11人のメンバーがプロセカの世界で頑張るお話
※ht、ni、sn、rpは出てきません
※多分、ほとんどゾム様視点
2年A組
rb「天乃呂戊太や。よろしくな、ってゾム!?」
zm「もっ、もしかして、ロッ、ロボロ!?」
2年A組「え?」
3年C組
gr「俺はグルッペン・フューラーだ。よろしくだゾ」
tn「桃瀬豚平です。よろしく」
os「スゥィーネス・オスマンめぅ。甘いもののおすすめな店知ってる人は、教えて欲しいめぅ!」
kn「捏島孝行や!!!!!(120dB)よろしくな!!!!!!」
神高3年C組(この人の声デカイな...鼓膜破れるかと思った...)
ut「どーも、僕ですぅ。」
tn ^^(圧)
ut「鬱島大です💦」
神高3年C組(怖。豚平さんは怒らせないどこ)
sho「トイフェル・シャオロンでーす!よろしくお願いしまーす!」
em「オリオン・M・エーミールと申します。よろしくお願いします」
2年B組
ci「ガオナァ・チーノと申します。よろしくお願いします(*^^*)ニコ」
syp「チーノ、その胡散臭い顔やめろやwあ、イロニー・ショッピっす。よろしくっす」
神高生徒(クセが強いなぁ)
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update 2025/03/19