mmmrとてんやわんやなシェアハウス
変わらない日常、いつものアモアス
そう思っていたある日、村長のたった一言で
村民達の体は稲妻が走ったかのような衝撃で包まれた
ウパパロン「よっしゃああぁ!勝ったぁ!フォオオ!」
Latte「はぁ!?なんで!ちゃんとタスクしてたって!おかしいだろぉ!!」
みぞれ「ナイスなのだ〜ウパさん」
Sレイマリ「これはウパパロンが強かったって事で」
Latte「ばかがよぉ…!(泣)
メテヲ「やっぱしフリーターは神、悪魔的だぁ〜!」
ぜんこぱす「いやどっちかにしろよ」
めめんともり「そろそろ次の試合の準備しますね」
ガンマス「トイレ行ってたら試合終わってるんだが、うわあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛゛あ゛゛ああ!!」
ひなにい「うるさい音割れするな黙れ」
めめんともり「あ、そーいえばシェアハウス買ったんですよね〜めめ村の皆さんで住むことにしたんでs」
Latte「絶対初手キルする」
ウパパロン「そんなことしたらすぐ吊られますけど頭大丈夫ですか蛮族、あwLatteさーn………ん???」
iemon「わかりまし…ん?は?」
レイラー「師匠どういうことですか!?」
めめんともり「師匠呼びやめてください、だからめめ村でシェアハウスしましょうっt」
村民達「ええええええええええ!?」
これが地獄の幕開けか、それとも…?
注意
この作品はフィクションです
mmmrを題材としているだけでご本人様とは全く関係ありません
ご本人様の前で小説の話などしないようにお願いします
訳アリ要素あり,
夢主は夢小説を初めて書くので温かい目で閲覧してもらえれば幸いです
私の生活や本業もありますので一時的に投稿頻度が遅れる場合がございます、承知の上でお願いします
使用させていただいているキャラメーカーは「キラキラ鱈メーカー3」とふわふわ鱈メーカー4」です
カップリング
・iemm・uplt・rkht・mzri・rign・mtgs・znhn
茶子と菓子は今後カップルにするか検討します
ー 19,473文字
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update 2日前