𝙷𝚊𝚛𝚞
小説
活動報告
- 青春・学園連載中夢小説

拝啓、誰かを傷つけ続ける貴方へ
いつからだろう。 私が、誰かを傷つけることが当たり前になったのは。 いつしか、弱い自分を知られない為に誰かを傷つけ続けた。 自分が受けた痛みを、苦しみを誰かにぶつけ続けた。 無自覚に人を傷つけた。 いや、 知らないふりをして、 無自覚なふりをして、 誰かを傷つけた。 ー 111文字
26712023/09/19ノンジャンル連載中
TOKYO MER〜すべての命を守りたい〜
私は… 私には…何が出来るの? 今ある目の前の命を守るために 私はどうやって戦えば良いの? 私は今もずっとその答えを探し、 毎日戦い続けている。 ー 141文字
42692023/11/21

