まろちゃん
小説
活動報告
- ノンジャンル連載中夢小説

掃除屋、後輩からの愛を受け止めきれない。
20XX年____ 表では警察が触れない事件を処理する組織がいた。 その名はW。別名、裏社会の掃除屋。 警察でもヤクザでもない、第三勢力だ。 主な仕事は、裏社会のトラブルを処理すること。 そんな仕事を、合計16名で行っている。 貴方は今日も、新しく手配された任務に向かう。 「先輩、今回単独任務なんすか?」 「…俺も一緒に行きたかったです。」 「あの人数を一人で…?」 「ホンマに、”俺”の先輩は流石やわぁ。」 「…俺、こんなに先輩のこと愛してるのに。」 「先輩は俺だけを見てればいいんですよ。」 …どうやら激重感情を持っている人がいるらしい。 ・組織パロです。 ・世界観が上手く定まっていないので、めちゃくちゃかもしれません。 ー 9,182文字
12122026/03/17

