needle.
小説
活動報告
- ノンジャンル連載中夢小説

拝啓無能の俺、いつの間にか軍人になっていました
金なし職なし家もなし、そんな俺は日々の生活費を稼ぐために通行人の財布を盗む日々を送っていた。しかし、ある日盗んだ財布の持ち主が軍の幹部のものであることが判明し、俺の運命は一変することになる。果たして俺はこの窮地を乗り越えることができるのか… くびちょんぱ ※夢小説 ※軍パロ うぇぇぇん 表紙→しゅみまるだしメーカー ー 2,019文字
012024/01/25ノンジャンル連載中
実況者で鬼ごっこ
目が覚めると、そこは見たことのない場所だった。急に頭上から響く声。 「やぁ、君たちはここで鬼ごっこをしてもらおう。」 なんだ、ただの鬼ごっこ… 「まぁ、勝てなかったら鬼になった仲間はもう戻らないのだがな」 え… なかま? 「さぁ、鬼ごっこを始めようじゃないか」 あれは…ぴくとさん? なんでこっちに走っt 「シャオさん」 「捕まえた」 ぴくとさんに腕を掴まれて、俺はバチッと眼の前が弾けるように暗くなった。 「俺のモットーはなぁ!植物のようにド根性だ!!」 「よく言った!ぺいんと!」 「鬼さんこちら〜」 「阿呆な鬼やな〜」 「トラップ発動☆」 「あははっ!滑稽やなぁ!」 「絶ッ対、許さねえからな」 「シャオチャン…俺、敵やねん」 「じゃぁな」 「ぺいんとぉぉぉぉぉ"お前、よくも、よくもしにがみさんをっ!」 「どうもーナカムです」 「どちらサイドにもつきませんから。俺」 「ラダオクン。」 「オレ、ミガワリニナルヨ」 「夢なのに、痛い」 「今から僕は君の味方さ」 「さぁ、争いたまえ!」 ー 6,182文字
19142024/01/30






