夜空ルミ
小説
活動報告
- ファンタジー連載中夢小説

何でも屋は死にたがり
魔都横浜 そこにはどんな書物も揃えている 小さな私立図書館がある しかも本人が探していた本が検索もせずに 一発で見つかるのだ 他にも特別な注文をすると どんな仕事でも引き受けてくれるらしい まぁこれはただの噂に過ぎない 何故ならその図書館は 普通の平屋ぐらいの大きさしかないのだ しかも何処にあるかも分からない 都市伝説の図書館として知られている ?「夜には開館してるから そんな噂する程じゃねぇと思うけどな」 ー 23,788文字
121252026/01/04ノンジャンル連載中夢小説
探偵社の潜入捜査員は男の娘(修正中)
敦「国木田さんこの長期潜入捜査の依頼って どうしますか?」 国「あぁそれか、、、敦これはお前が行ってこい」 敦「えぇ!僕がですか?!無理ですよ!」 国「落ち着け、一様うちにも潜入捜査員がいる 今回はそいつと行ってもらう」 敦「わ、、わかりました。 それでその人は何処に?」 国「確かそろそろ、、、」 ガチャ ?「ただいま戻りました〜」 ー 8,870文字
22122026/01/04


