砂川。

小説
活動報告
- ノンジャンル連載中夢小説

鮮やかな君達と色のない僕
2021年7月19日 SEVENTEEN 再契約を発表。 1名が脱退し13人体制で活動へ 君達が鮮やかな多色の絵の具なら、 きっと僕は何も描かれていないキャンパスだ。 ー 10,706文字
4821742023/02/24ノンジャンル連載中夢小説
紅一点は、幽霊ちゃん!?
King&Princeを愛したメンバー。 もう一度あの日に戻って、 守らせて欲しい。 「久しぶり!元気しとった?」 無邪気に君は現れた。 幽霊となって、、、? ー 2,464文字
1231172021/10/10コメディ連載中夢小説
なにわの男子に決まってるやろ!
那和さんに一言どうぞ 西畑「おおにっちゃんは西畑のです」 流星「大ちゃんと僕取り合うのやめて」 長尾「いつも泊まらせてくれてありがとうございます!」 道枝「道枝担って聞いたんですけどほんとですか??」 高橋「愛してる」 藤原「昔は可愛かった」 大橋「俺にもデレ見せてや〜」 正門「また一緒にご飯行こな」 向井「今も昔も大好きやで♡」 室 「風雅が似てきてるで(笑)」 平野「濡れおかき、おいしいよね」 永瀬「俺は、昔の可愛い那和派」 風雅「似たくないです」 那須「僕らなんで仲良くなったんですっけ」 浮所「また那須と3人ででかけましょ〜!」 織山「いつもいじらせてくれてありがとうございます!!」 丈さん、永瀬の廉さん、ふーの3人は、 至急、那和のところへお越しください。 自己満作品 ー 8,405文字
8912532020/05/25



