悪嶺
小説
活動報告
- ファンタジーR18連載中

黄昏は堕ち、一刀を振るう
…悪霊・呪霊が跋扈する最悪の時代[黎明白亜の期]、そこへ現れたのは一刀を振るいし者であった そしてここから始まるのは血の共演、黄昏は朽ち、炎は消え、無限は消え去った…そしてまだ立ち上がる者達はそこには居た… そして月の少女はとある人を探していた、一度は堕ちた死の黄昏、その本人であった ー 21,084文字
352026/05/02ホラーR18完結
ライブラリーオブルイナ
デ「よっす、お前ら、元特色のデスだ」 デ「ロボトミーコーポレーションっつう会社を襲撃して無様に負けてしまったが、都市では普通に暮らしたい物だねぇ」 デ「で、本題に戻ろうか、図書館が都市に現れた影響でねじれが現れ都市には怪物が跋扈するようになった」 デ「都市の者は独自のE.G.Oを発現させる者まで現れたようだな」 デ「これからの生活が楽しみだ」 ー 17,022文字
012026/01/15ホラー完結夢小説
ロボトミーコーポレーション
二「初めまして!僕はニブラ!」 パ「パルスです」 二「これから始まる物語はこの企業『ロボトミーコーポレーション』の日常をお送りします!」 パ「この小説を読むにあたって皆様にフィルターをかけてもらいます、ショッキングな映像で心を病まれる人が止まないからです」 二&パ「どうぞお楽しみに(!)」 ー 18,180文字
312025/12/28




