くるみ
小説
活動報告
- 恋愛連載中夢小説

推し変したら、本人にバレました。
3年間、ずっと大好きだった。 私の「推し」は、◯◯くんだけ。 ――そう思っていた。 だけど、ある日出会ったのは、 私がまだ名前すら知らなかった人。 「……え、待って。私、推し変した?」 その瞬間から、少しずつ変わり始めた私の日常。 そして一番最初にその変化に気づいたのは―― ずっと私の「推し」だった、本人でした。 これは、推し変から始まる、ちょっと不器用な恋の物語 ー 197,200文字
708693日前

ー 197,200文字