*もも_√
- ミステリー連載中夢小説

君を殺して君と生きる
─xxxx年xx月xx日。 世界は、アンデッドに覆われていた。 アンデッドとは世界を脅かす存在。 5歳のとき、俺の手に黒い紋章が浮かび上がった。 その紋章とは、死霊術師――アンデッドを殺すことができる、唯一の証。 「〇〇、またアンデッドが出たって!」 幼馴染が、息を切らして駆け寄ってくる。 いつも通りの、アンデッド討伐の日々。 いツもドおリの,譌・縲?シ。 ー 1,305文字
122026/01/14ノンジャンル連載中夢小説
限界社畜の殺し屋事情!
─これはとある限界社畜の物語。 〜午前 2時〜 夢主「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!!」 夢主「し・りょ・う・が!」 夢主「終わんないよおおおおおお!!!!!!!」 夢主「あんのくそ上司め、…資料押し付けやがって…!!!!!!!」 夢主「退職すればいいのにー!!!!!!!」 夢主「一発ぶん殴らせろ…、!!!!!」 夢主「あ、じゃあ」 ダッ(立) 夢主「ぶっ○ばせば良いのか!」 限界社畜の殺し屋事情! 今日も会社のため、尽力します! ─いや、 今日もお金のため、始末します!! いろんな小説書きすぎだって? マジでごめん☆ ー 2,789文字
752026/01/14コメディ連載中夢小説
異世界転生(カンヒュがいる世界)して早30秒、ご飯を求む。
どかーん(?) ――トラックが夢主にぶつかる 神「あ、間違えた☆」 「はっ…」 ――夢主が起きる 夢主「トラックに引かれて…………」 夢主「なるほど…、わからん☆」 夢主「まぁうん、あれだな…神が間違えて殺しちゃった的なやつか、(大正解)」 ぐぅぅぅぅ… 夢主「まず、お腹がすぅたよォォォォ!!!!!!腹の虫も盛大に雄叫びをあげておるッ!!!!!!」 夢主「誰かー!!!!!!コンビニのおにぎりで良いからめしを恵んでーッッッ!!!!!」 ――手を見れば右手にはなんか光る石(?)。 夢主「右手よ…ああ、もっと大事なものを持っていてくれよおおおおーーッ」 ご飯…!!!!!私のご飯はどこ!? 夢主「すみませーん!白ご飯!誰か、白いご飯持ってませんかああああーー!!」 ――冒険者ギルド的な建物の前で叫ぶ お腹が…!今にも空腹で倒れそうなんだッッッ 夢主「お願い、異世界でもご飯だけは、マジで、頼む――」 設定はちょーゆるゆるやでー☆それは許してちょ!!!!!頭空っぽにして見れる作品なので2768周くらいしてくださいね!!!!(?) ー 6,078文字
12132026/01/14






