桃瀬 美綾

会ったことある人はやっほー!
青美のサブ垢作りました!
美綾(みあ)だよー
よろしくね!
※青美ではLINEログイン、美綾ではXログインです。
尊敬師さんは一生尊敬するぞい★
ちなみにこのサブ垢はタブン進んでない作品の没作品作る予定()
user/UjID5K+
と
user/e8d0a0+
尊敬師様とお友達様です
- 恋愛連載中夢小説

夏にしか現れない君と夏にしか現れない祓い屋と夏目と祓い屋
夏の日 森を歩いていると見知らぬ女性にあった 人か妖か理解は出来なかった 判別ができなかった 「こんにちは」 『こんにちは』 俺は、その頃その人が好きになったのだろう そして、それからと言うものよくそこに会いに行った 『また来たのね』 「あぁ」 今年の秋 秋になってからというもの、パタリとその子に会うことはなくなった 「……また会えるだろうか」 夏にしか現れないのなら夏が待ち遠しく感じる ※最初「夏にしか現れない祓い屋」か「夏にしか現れない祓い屋の妖」にしようか迷った() ー 615文字
122026/05/11恋愛連載中夢小説
灰羽と藍羽
「はいばー」 『はいはーい?』 「はいば、はいばしらね?」 『藍羽はここにおるよ?』 「いや、はいば。男子の方」 『"はいば"か"あいば"かはっきりせいっ!!』 「はいばズー」 灰羽「ハイっす!」 『はいよ』 灰羽と藍羽「『ってコンビみたいにいわないでくださいっす!(うな!)』」 「おー、息ぴったり」 『つか、あ い ば ってゆうとろがぁぁぁ!! 』 藍羽は相変わらず灰羽と勘違いされるようで____ ー 402文字
002026/05/10恋愛連載中夢小説
強面なお姉さんは強気。〇者でも容赦なし
『さっさと罪を償って輪廻転生でもするのシャ』 『「なにもしてない」?何もしてない人だったら〇んで地獄なんか来やしないさ」 『交通事故で〇んだだけだぁ?』 『だったら今世にこだわんねぇで輪廻転生しろ』 『妻と子供を残して先にいけないだぁ?』 『輪廻転生して前世の記憶があったら迎えにでも行くのシャ!』 『どこもかしこも忙しいな』 誰に対しても冷酷無残な彼女 彼女は閻魔様にも容赦はない 『閻魔様、ここ間違ってます はい、やり直し』 破く 『閻魔様、やればできるんですよ』 『実践あるのみ!!!』 ー 654文字
022026/05/04恋愛連載中
愛が重いのは顔に、表に出さない
※今回は名字と名前があります。ご了承ください 「おはようございます!社長!」 優香「あぁ、おはよう」 わたしは、黒川 優香 なおさんの彼女だ ※創作なため、がちな話ではないです(なおさんの彼女になりたいぃ...) なおは 今は27歳。私は 今は29歳だ 私は、隠し事をしている それは...... "愛が重い"ことだ もちろん、彼が嫌がることはしたくないし、しない 好きでいてほしいから、目を瞑って過ごしている 昔は誰かに「怖い」、「吸血鬼だ」と言われていたのが原因で、目を瞑って過ごしていた。物や人の気配を感じることに特化してしまった私は、誰かどこに、どれが何で、どこに何があるか分かるようになった 好きな人を監禁したい。〇ぬほど愛してほしいし、〇ぬほど愛したい。 でも、そんなことは顔にも態度にも言葉にも出さない 嫌われたくないから_ ー 2,436文字
012026/04/06ノンジャンル連載中
ただただ、美綾が歌うだけ
現実の姉(がち主)はがちで歌下手ですぅ...親からも姉(本当の)からも音痴やらうるさいやら音程ズレてるやら言われます いいじゃんかぁ...歌が好きなんやからぁ... ※がち主の歌声聞きたいなら小説のコメで言ってね☆ ※歌声聞けるアプリインストールして紹介するから☆ ー 1,652文字
012026/04/06恋愛R18連載中夢小説
世界一の暗殺者、椚ヶ丘中学校E組に入学します
私はとある学校へ転校生することとなった 自分の意思だ 私は、世界一の暗殺者で、裏社会でトップの存在だった 小学生の時にハーバード大学を卒業した。それもトップの成績で、だ。 暗殺者として小学生から活動していた。政府からも暗殺の仕事をお願いされるくらい裏社会で有名。ちなみに計算は1秒以内 大学の難しい問題だとしても。一度見たものは絶対忘れない。何をしても出来ない事は絶対ない。 頭がいいため、殺せんせー用の武器も、政府が作ったものよりすごい。銃を上手に作る。世界一頭がいい。 椚ヶ丘中学校に来たのには月が欠けたのは隕石だと政府が言っていたが、絶対隕石ではこうならない、と思い 色々政府の情報を盗んだり、ハッキングしたりして殺せんせーを見つける。そこから細胞を殺すための武器や成分を調べて 全部揃えて転校してきた。烏間やイリーナよりも強い 殺せんせー「皆さん!席についてください!」 殺せんせー「転校生が来るそうです!」 興奮したように殺せんせーが言う そして、みんなが座り教室の扉から入ってきたのは、一瞬息を飲むことを忘れるような顔の整い方をした少女だった。白い髪と白い肌とまつ毛。そして宝石のような緑色の瞳。整い好きだ顔立ちにスタイルの良さが滲み出ている。 ※まつ毛も白いんかな?まぁ、白いていでいくよ!(だって、髪と肌も白なら統一させたい()) 殺せんせー「そ、それでは!!自己紹介をお願いします!」 こちらはzeta(ゼタ)のところのMiuさんのを参考(オマージュ)させていただいています ※これを気に、zetaもインストールしてください面白いです。推しがたくさんできます。 ー 1,534文字
112026/04/02恋愛連載中夢小説
また会えるよ と約束したのに。君はカルタを辞めていた
https://novel.prcm.jp/novel/OFNMQCLjl5gIwuMZEipJ これと少し似てる...かも? 「やってないってゆっとるのわからん?」 『......』 『酷い。』 『新はかるたが好きで、かるたをやってたのに、かるた蹴るなんて』 『カルタを大切にしてたのに...』 『かるたを大切にしなくなって、かるたを蹴るようになった新なんて知らない』 『もう来ない』 『...大嫌い』 嘘だけど。かるたを蹴るようになった新はもう知らない 私の好きだった新じゃない ...それでも、大好きだったよ ー 8,117文字
1682026/05/10恋愛連載中夢小説
惑いの森で出会う人々。フクロウが鳴けばそれは開店の合図
「ピッポー、ピッポー」 私は、目の見えない店主 でも、誰よりも視ることができる 今日も、ピッポ(梟)がお客を連れてくる 「ピッポポー!」 『おかえり、ピッポ。そしていらっしゃいませ』 惑いの森。迷い込めばたちまち甘い香りに誘われ、その惑いの森にあるお菓子屋さんへ足を運ぶ 私はピッポがいなければお会計をすることができない ピッポがいてこそ、私は仕事ができる 気配察知は出来るが、案外人か人じゃないかを区別できない ー 1,299文字
112026/03/30恋愛R18連載中
立野広には姉がいて、その姉は鳴介並みに強い。並びに郷子にも姉がいて、その姉はとても美人
「はじめまして、童守小学校の5年3組の副担任を任された立野 真湖(まこ)ですよろしく」 ※今回は夢主出ません 並びに律子先生も出ません←律子先生が出ないかゆきめがでないかはアンケート次第 真湖「!」 振り返るが何もいない 真湖「...」 おかしい、確かに気配がしたはず... 「真湖先生?どうかした?」 真湖「何でもありません」 気の所為ですよね ※玉藻オチです ※R指定のやつされたから異議申し立てたら却下された件 ※なんっっっでやねん!!R指定の内容やないと思うし、そんなん書いてる記憶すらないねんけど!? ※異議あり!!異義奉り致す!!くぁwせdrftgyふじこlp!! ー 16,130文字
812026/04/07

