胡蝶蘭
小説
活動報告
- ミステリー連載中

【BSD】存在も知らぬ名探偵
ポートマフィアと対立しながらも「武装探偵社」の名の如く名探偵・江戸川乱歩を中心に難事件を解決していく日々 ある日、一通の手紙が届き、そこには一つだけ書かれていた ―――――――――「存在も知らぬ名探偵」 誰からなのか、どのような意図なのか分からぬまま、気にしながらも忙しさ故に放置していた だが、その日からだった 名探偵の様子がおかしくなったのは ―――――― ※投稿めちゃくちゃ遅いです ※気まぐれで書きます ※下手です ※続くかは知りません ー 4,220文字
1662026/08/31

