羽瀬夢愛 そらちとペア画ちゅ ていふ

『そらちかわいいっ!えいきゅーに愛します♡』
『そらちとペア画…?これは夢でしょーか』
『ゆあのために境界まで来てくれるの!?そらちもらった愛×∞の愛をそらちにあげますっ!』
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Name…羽瀬夢愛/Hase Yua
Header…そらちからの愛のお言葉っ
Icon…そらちとペア画
Fm…ゆあの羽休め(仮)
Fn…🪽🫧(仮)
推し…赤根葵、蒼井茜、八尋寧々、柚木普(花子くん)、柚木司、彩葉、かぐや、ヤチヨ
界隈…じばしょ界隈、超かぐ界隈
地雷…推しバカにする方、仲良しさんへの悪口を言う方
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フォロバ10% リムバ100%
リムるならそれ相応の対応をさせてもらいます!
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今日の一言
『あなたの最後の仕事は、自分の依代…つまりわたくしを壊すこと』byスミレちゃん
- ポエム連載中

嫌い、嫌い、でも、、、、、好き♡
月が綺麗ねと言われたい 目と目があったらポケモンバトル!(?? 譲 ❦ 高浮上でうるさい羽瀬チャン 求 ❦ これを見てくれてるあなた 新作ポエム47位🎉 ー 1,601文字
10192026/09/23青春・学園連載中夢小説
いい子のフリは、もうつかれたよ…
「お願い、これやってくれない?」 「うん、いいよ」 先生に頼まれたことも。 友達に頼まれたことも。 私は、一度も「嫌」と言ったことがない。 掃除当番を代わってほしいと言われれば代わる。 仕事を押し付けられても笑って引き受ける。 誰かが困っていれば、どんなことでも助ける。 周りからはいつも、 「優しいね」 「本当にいい子だよね」 そう言われてきた。 だから、今日も笑う。 「大丈夫だよ」 ……本当は、全然大丈夫じゃないのに。 そんな私が出会ったのは、 かもめ学園の七不思議が七番トイレの花子さん。 「ねぇ、君さ」 いつものように誰かのお願いを引き受けた私を見て、 彼は少しだけ不思議そうに笑った。 「なんで嫌って言わないの?」 その言葉が、胸に刺さった。 これは、 ずっと“いい子”だった私が、 少しずつ本当の自分を見つけていく物語。 「いい子のフリは、もうつかれたよ」 ー 1,534文字
1182026/09/22青春・学園連載中夢小説
七番様?死んでください♡
「七不思議を見つけたら、必ず祓いなさい」 それが、代々祓い屋を営む一族に生まれた私の家訓。 札、数珠、御札、退魔の術。 幼い頃から怪異を祓うための術を叩き込まれ、今では一人で怪異を祓えるほどの腕を持っている。 そんな私が入学してきたのは、怪異の噂が絶えないかもめ学園。 そして、ここには七不思議が存在する。 ならば当然―― 「七不思議、全員祓います♡」 順番に七不思議を探していく中で、ついに私は七番の噂を知り、七番に会うことができた 「君、祓い屋なんだ?」 「そうですよ♡」 「じゃあ俺のことも祓うの?」 「もちろん。七不思議なので♡」 そう言って札を構えた私の前で、七番様――花子くんは楽しそうに笑った。 「へえ。俺を祓えると思ってるんだ?」 「思ってるんじゃありません。祓うんです」 祓う側と、祓われる側。 絶対に交わるはずのない二人。 それなのに、花子くんはなぜか私の前から消えようとしない。 「ねえ、今日も俺を祓いに来たの?」 「はい♡」 「毎日来るじゃん」 「祓えるまで来ます」 七不思議を祓うことしか知らなかった祓い屋の少女と、 祓われるはずの七番様。 これは、怪異を祓う少女が、 決して祓ってはいけなかった存在に出会う物語。 ー 702文字
1182026/09/21ホラー連載中夢小説
ずっと一緒にいよう、なんて ~ほかでもない君がそう言ったから、私は少し笑った~
茜くんが好き。 ずっと好きだったのに、素直になれない。 そんな私の気持ちなんて知らないまま、茜くんは今日もいつも通り笑ってる。 寧々ちゃんと葵ちゃん、花子くん。 大切なみんなと過ごす、何気ない毎日。 この時間が、ずっと続けばいい。 そう思っていた。 だけど、ある日を境に 私たちの日常は少しずつ変わっていく。 そして、すべてが終わったあと。 茜くんは私に笑いかけて言った。 「ずっと一緒にいよう」 その言葉を聞いた私は、 ただ笑って頷いた。 ー 4,958文字
29112026/09/23青春・学園連載中夢小説
何万回振られても君が好き
「茜!今日も大好き!付き合って!」 「はいはい。ごめん、無理」 ……今日も振られました。 幼なじみの蒼井茜に、毎日欠かさず告白する私。 クラスではTHE・陽キャ。 生徒会では副会長。 次期生徒会長じゃね?なんて言われるくらいには、ちゃんとしてる……はず。 なのに。 「また告白?」 「今日で何回目だと思う!?」 「知らない」 「そこは数えててよ!!」 こんな感じで、恋愛だけは一向に上手くいきません。 しかも茜は私のことを―― 恋愛対象として一切見ていない。 私が他の男子と話してても「友達多いね」で終了。 落ち込んでたら何も聞かず隣にいてくれる。 仕事中だって普通に幼なじみノリ。 ……いや、そういうところが好きなんだけど!!! そして今日も生徒会室では、 「二人は本当に面白いね」 「会長、絶対私たちで遊んでますよね!?」 「気のせいだよ」 「絶対楽しんでますよね」 そんな二人を面白いおもちゃとして眺める会長・源輝。 果たして私は、何万回目の告白で茜を振り向かせられるのか!? ……いや、そもそも茜に恋愛感情が芽生える日は来るの!? ー 3,595文字
1092026/09/19青春・学園連載中夢小説
七不思議零番はかもめ学園の生徒です!?
皆さんは知っていますか?この学園の全部の七不思議を… 七不思議一番 三人の時計守 七不思議二番 ミサキ階段 七不思議三番 カガミ地獄 七不思議四番 美術室のシジマさん 七不思議五番 16時の書庫 七不思議六番 シニガミ様 七不思議七番 トイレの花子さん そして、 七不思議零番 屋上のお願いさん 七不思議を全部呼び出すとなにか不思議なことが起きるとか起きないとか 今回は知っている人が一番少ない、七不思議零番の噂をお教えいたしましょう こんな噂知っていますか? 屋上のお願いさん 放課後、誰もいなくなった学校の屋上 そこには、古びたベンチと一本の大きな木がある その木の下で、誰にも聞かれないように三回お願いをすると、屋上のお願いさんが願いを叶えてくれます ただし、お願いにはひとつだけ条件があるそうです 「本当に叶えてほしい願い」を、嘘偽りなく口にすること 「お金持ちになりたい」 「人気者になりたい」 「テストで百点を取りたい」 そんな願いでも、お願いさんは叶えてくれます けれど―― 自分でも気づいていない“本当の願い”が別にあった場合 お願いさんは、そちらを叶えてしまいます だから、 「叶ったはずなのに、なんだか違う」 という人が、後を絶たないんだとか そして一番怖い噂が、もうひとつ 屋上でお願いをしたあと、帰る前に振り返ってはいけない もし振り返ってしまったら…… お願いさんが、その人の「次の願い」を聞きに来る その願いを拒むことはできない。 なぜなら―― 「お願いしたのは、あなたでしょう?」 そう言って、屋上の扉の向こうから声がするから あなたはお願いさんを呼び出しますか? ー 567文字
692026/09/12ホラー連載中
さぁデスゲームの始まりです 参加型
目を覚ますと、そこは見慣れた学校だった。 だけど、何かがおかしい。 いつもの教室。 いつもの廊下。 いつもの仲間。 なのに―― 「ここから出たい人は、ゲームに参加してください」 突然響いた、謎の声。 逃げることも、拒否することもできない。 与えられたのは、それぞれ違う「役割」と「秘密」。 そして、ゲームに負けた者を待っているのは―― 「脱落」です。 花子くんたちと共に、この異常な世界から生きて帰れるのか。 それとも―― 最後まで残るのは、誰なのか。 さぁ、 **デスゲームの始まりです。** 参加型ですっ!参加者募集中! ー 1,084文字
2082026/09/16ノート連載中
꒰ঌ 友募&関募 ໒꒱
꒰ঌ 友募&関係募集 ໒꒱ お友達と関係さんがほしいっ 気軽にコメントしてください たくさんお話できる子大歓迎ですっ🫶🏻 素敵なご縁がありますように 𓂃𓈒𓏸 ー 1,067文字
2162026/09/21ノート連載中
ゆるふわとーくるーむ
暇なときにふらっと寄ってって~ 恋バナ、アニメ、学校、日常、創作… なんでもありのゆる〜いとーくるーむ たくさんお話しよっ₍ᐢ.ˬ.ᐢ₎♡ 鬼更新ちゅーいだよ! ー 3,552文字
18082026/09/23








