このページは javascript を有効にして Chrome Browser 最新版で御覧ください
呉ゐ
ある日美術館に来ていた主人公''兎姪 正''はある絵に見惚れていた ''氷鯨ノ肖像画''という作品だ、だが何故か私はその美術館に閉じ込められてしまった 寂しくて泣いていると''誰か''が声をかけてきた
ー 730文字