ゆうゆう
小説
活動報告
- 恋愛連載中オリジナル

何度だって、君に恋をする
大学2年の春。先輩と何年ぶりに、再会をした。 あの日からずっと後悔してた意地を張って私は先輩を遠ざけてしまった。大学2年の時に 再会をしてからも何を話していいか分からなくて沈黙のままだった8年間誰にも揺らぐことなく私は先輩だけを好きでいた、きっとこの先何年何十年経っても先輩以上に好きになる人なんかいないと思う。 私を変えてくれたのはたった一人あなただけだった。 ー 1,075文字
002019/09/10

ー 1,075文字