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夜猫シ庵
引きこもりがちな星の子が、初めて花鳥卿を訪れるお話。 独自設定・解釈が一部含まれます。 ・精霊、星の子どもともに無性別 ・星の子どもの身体は光の入れ物 ・星の子どもに眼球は無い、食事は可能 ・漏れ出す光で個体を判別している など。
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