雪
- ミステリーR18連載中夢小説

【原神】仙人の護人
僕は約2000年前魔神戦争の最中、三眼五顕仙人の1人で護法夜叉大将、降魔大聖の二つ名をもつ魈仙人の護衛を任された。 あれから早2000有余年の時が経ち璃月の民も国自体も大きく変化していった。 かつての仙衆夜叉の護衛の仲間も絶命し、残されたのは自分と魈仙人のみである。 ある日、岩王帝君の座を降り、凡人の鍾離として過ごす彼に「魈が人の世に溶け込めるよう助力願いたい」と仰せつかった。 彼が俗世に慣れれば業障に苦しまずとも、生きて行けると信じ僕は今日も彼を護る。 元ネタ「阿吽のビーツ」 ー 17,883文字
69182025/08/09ミステリーR18完結夢小説
【原神】旅人の塵歌壺で飼われることになりました。
朝早くに起きて、支度を済ませ依頼の受注へ行く。 昼ごはんを食べて、午後の任務に戻る。 そして夜になったら家に戻って疲れを癒し眠る。 ただの凡人としての暮らしを僕は好んでいた。 だが、ある日その平凡な日常は一変する。 隣国を救った英雄。 旅人の訪れによって僕の世界は変わってしまった。 これはその旅人の塵歌壺で死ぬまで共に生活する日常譚。 かっこいい旅人なんていません。 胸糞かもしれないし、メリバではあると思う…🤔 ー 23,330文字
407582025/09/23ミステリーR18連載中夢小説
【原神】転生世界、風男子に嫌われ過ぎてて詰みました。
目が覚めると、そこは現実世界。 元々この世界の住人だったけど、何か違う? 「わ、若返ってる!?」 OL働いていたはずの自分が、16歳の高校生になっててしかもこの体……。 前の持ち主に問題があったみたいで…? とりあえず学校へ言ってみると、学校中の人達から軽蔑の目を向けられるんですけど!? 「お、おはよー…」 「…………」 誰も返してくれない挨拶。 ドアの近くの名簿表を見て、おそらく自分の席であろう場所に向かって息を飲んだ。 私の席には、花瓶が置かれていた。 転生×いじめ 系の短編です! 基本出てくるのは風男子だと思うんですけど、 嫌われてます。かなり。 メンタル弱い人はおすすめ出来ないですね…。 ○殺、○待、○力 表現が多いです。 ー 5,404文字
69282025/07/27コメディR18連載中夢小説






