氷麗
小説
活動報告
- ファンタジー連載中夢小説

約束の結末は一つだけ
『ねーねー!あまねにぃ!私大きくなったらあまねにぃと結婚するよ!』 『ねえ、あまねにぃ、もう私生きられないみたい』 『私もう一回にぃにに会いにいくね!』 『7番様、私に見覚えがありませんか?』 ー 1,249文字
39162025/10/20青春・学園連載中夢小説
祓い屋のあの子は早く仕事を辞めたいそうで
「ねぇー夢主ー今日から仕事で学園に通ってくれる?」「むりですねー」「けど時給アップ、、、」 「やります!!やらせてください!!!」 ー 5,277文字
50282025/12/24青春・学園連載中夢小説
お友達が欲しいだけなのに、、、
ある少女の願いは、たった一つの願い事。それは、 「お友達が欲しいーーーー。」 けど、あんま現実は甘くなかったみたい、、 「よろしくね!」 「え、話しかけないで」 「わかった、、」 「よろしくお願いします!」 「私達に近づかないで。」 「なんで、泣」 友達が欲しくて学校に通ってるのに、七不思議になったのに友達にも嫌われちゃう零番のお話。 ー 11,797文字
120302026/02/16








