にゃん
小説
活動報告
- ファンタジー連載中夢小説

”紅一点”は忙しい
姫魅 「紅一点は忙しいの!」 山田「そんなことねーだろうがアホ 知念「姫魅、大学病院へ行こう 中島「ちょっと何言ってるか分からない 有岡「やっぱり暇なんだね 伊野尾「んーじゃあ俺で埋め尽くすよ 高木「そっかー、出かける? 八乙女「てか今日なにするー? 薮「あーもうどーでもいいわ! 紅一点はなぜこうして愛されたのか、 それは ✂︎-----------------------ₖᵢᵣᵢₜₒᵣᵢₛₑₙ--------------------✂︎ ー 3,852文字
68312026/03/13


