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    連載中夢小説
    SnowManの紅一点、実は甘えん坊、?

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    🤎「さすがに距離近いって!!少し離れてよ!!」 ⛄️「無理!!絶対離れないっ!本当に大好き!」 最初は普通の仲間のはずだったのに―― 楽屋では隣の席の取り合い。 移動中は自然と真ん中に座らされる。 番組では誰かが必ずフォローに入る。 💛「寒くない?」 💙「それ俺が持つ」 💜「無理すんなよ」 気づけば9人全員が過保護になっていた。 さらに、共演する他のグループのメンバーたちからも可愛がられ、番組収録では先輩にいじられ、後輩には慕われ、スタッフからも「愛され紅一点」と呼ばれる存在に。 でも―― 誰にでも優しい彼女に、9人は少しずつ独占欲を抱き始める。 他のグループと楽しそうに話しているだけで、なぜか距離が近くなるメンバーたち。 ‎🤍「……あんま近づきすぎないで」 🖤「俺らの紅一点だから」 🩷「簡単に渡すわけないじゃん」 仲の良いはずの9人の間に、密かに芽生える恋心。 ファン公認、メンバー全員溺愛、他グループからも愛される紅一点。 だけどその優しさの裏で始まるのは―― 9人の本気の恋の争奪戦。 ステージでは最強の10人、 裏では甘すぎる溺愛の日常。 愛されすぎな紅一点と、彼女を離したくない9人の 胸キュンだらけの物語が、今始まる―― 💗

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    2026/07/27
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    「嫌われ者だった紅一点が、世界一愛されるまで。」

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    SnowMan唯一の紅一点である彼女。 加入が発表された日、祝福よりも先に届いたのは、 「女の子はいらない」 「グループの雰囲気が壊れる」 ——そんな心ない言葉だった。 ファンの視線が怖くて、それでも逃げたくなくて。 彼女は“必要とされる存在”になるため、人一倍努力を重ねる。 気づけば、 さりげなく隣に立ってくれる人、 落ち込むとすぐ気づいて声をかけてくれる人、 誰よりも強く守ろうとしてくれる人がいた。 いつの間にか9人全員が、 彼女を「メンバー」以上の存在として想うようになっていた。 さらに、他グループのメンバーや関係者、 そしてかつて冷たかったファンたちも、 彼女の努力と笑顔に心を動かされていく。 ——嫌われ者だったはずの紅一点は、 やがてSnowManの誇りとなり、 世界一愛される存在へと変わっていく。 これは、 9人全員に恋をされ、守られ、選ばれるまでの物語。

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    2026/03/25