もけ
小説
活動報告
- 恋愛連載中夢小説

# 白と黒の運命の糸
父「お前の嫁ぎ先が決まった。」 〇〇「えッ....?」 突然父から言われた衝撃の一言________________。 私は「“場面緘黙病”」を患っている お父さんの前でしか声を出して話せない... しかも相手は..... らお「えっと...〇〇さんで.....あってる?....かな?」 黒髪に赤メッシュ、そして動物の耳が生えている男性... 最初は怖かった。 けど.... らお「俺、〇〇が安心して声を出せるようになるように....」 「“俺...頑張る“から!見ててニコッ」 安心させてくれて.... 〇〇「おか....えッ..り...ニコッポロポロ」 らお「ブワッポロポロポロポロ」 らお「声っ綺麗だねっポロポロ」 「おめでとうギュッ」 泣きながら褒めてくれて、 〇〇「大好きっポロポロ」 らお「俺もっポロポロ」 私は運命の人に出逢いました! ほんとにガチでまじで素敵で素晴らしい御本家様 https://novel.prcm.jp/novel/4LxUbqamnzDzLCbdwniW ー 1,360文字
342026/04/06






