氷花🎐❄️🍀

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氷花(しが)です。
気まぐれにも程があります。
「何もない場所でコケる夢主」とか「ド天然夢主」は私の小説には存在しません。みんな物知り(意味深)です。嫌われ、バッドエンド存在しません。てか地雷です。
めちゃめちゃに初心者です。許してください。
ご都合展開多いです。
使い回しにしてること露骨に分かりやすいですが気にしないで読み進んでください。
口が悪いです。突然口調変わるかもです。
リアル面結構忙しいので更新日は決めません。
基本的に文を書くことが好きなので比喩表現バンバン使っていくし長々とした文章多めだと思います。
性別はないしょということで。一人称は「私」です。

よろしくおねがいします!!!!
  • ファンタジー
    連載中夢小説
    金色の声と灰色の空

    金色の声と灰色の空

    3700年前_____ 世界が緑色の光に包まれ、全人類が石化した日。 ある少女は、母親との約束を胸に、3700年間暗い石の中で声が枯れるまで歌い続けた。 誰にも届かないはずの石の世界で、ただひとり、声を失った少女だけが、声で世界にしがみついた。 そして、3700年後。 少女は偶然にも復活液の真下で眠っていた。そこを、ある少年が通りかかると、 石化が解けた。 そう、何を隠そうこの歌えなくなった歌姫、 超ウルトラスーパーラッキーガールだったのだ。 これは、そんな少女が歌で世界を取り戻す物語である。

    ー 12,897文字

    10
    2026/03/05
    コメディ
    連載中夢小説
    空っぽの胸に風が吹く

    空っぽの胸に風が吹く

    心臓の中にある、空っぽの部屋。 その中に吹いてきた金色、桃色、青色、緑色。それらが鎖か羽かは、誰も知らない。それでも少女は進んで行く。右か左か分からなくても、鎖か羽かわからなくても。自分が背負っているものが何者かわからなくても。 これは、ある少女が自分が背負っているもの、これから背負っていくものを知っていく、普通で平凡で、ちょっぴり破天荒な物語である。

    ー 1,181文字

    2
    2025/11/25