【第二章】殺人者の僕、僕は何を求めているの?
ワタシ、、いや僕はいつも殺しをしている、、
何故かって??これが仕事だからさ、、、
【ねぇねぇ!◯◯!!こっちきて!!】
【、、、この本読んで、、】
【なぁ◯◯!!殺りあおうぜ!!】
この日常が微笑ましい、、、でも僕はでも僕はこの仕事を辞めたい、、何故かと言うと、、、
"何にもして無い人を殺しても意味ないから"
、、僕に何か悪いことした人なら分かるよ、、
でもなんで無意味に人を殺さなきゃいけないの?
なんだろう、、?
なぜ、、かむか、、 シノ 光景
ガァ、、
思い出してェ?
でもある日、、
新しい仲間を紹介?というかこのエアシップの、一員になる奴を紹介する
【よろしくね〜!EX、、じゃなくて皆んな!】
【、、、仲良くはしない、、】
【あっ宜しくお願いします!】
『宜しくね!!』
何故か1人だけに親近感が湧いた
第二章でございます!第一章を見てない人はこれから見てください!→ https://novel.prcm.jp/novel/5nBr8ZBl1xJFTuhHvKEO
ー 2,053文字
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update 2024/10/19