#ホストの君を好きになった
You「ふぅ、深夜のコンビニバイトきついなぁ…」
Lap「これお願いします」
You「あっ はい、こちらですね」「あ、あと」
Lap「?」
You「夜遅くまでお疲れ様です」
Lap「!」「ありがとうございます」
You「またのお越しをお待ちしております」
You「あれ… これってさっきの人の…」
Lap「あれ……スマホがないッ」
You「お客様〜 はぁ、はぁ、」
「こちらお客様のものではないですか?」
Lap「ありがとうございます」
「助かりました」
You「いえいえ、それでは」
Lap「可愛かった…」
You「人生初のホストクラブだ〜」
「誰を指名しようかな…」
???「オススメはNO.1ですね」
You「ご親切にありがとうござ、いま、す…」
「え?」
Lap「こんにちはニコ」
You「…お客様ぁ!?」
Lap「ふふっwwそれで誰にするん?」
You「じゃあNO.1のLapさんで」
Lap「はい、ご指名承りました♡」
You「もしかしてこのlapさんって…」
Lap「俺だよ!」
You「そうなんですね」
Lap「今日何飲む?」
You「ん〜、じゃあ1番高いやつで」
Lap「え!」
「いや、50万ぐらいするよ」
You「せっかく来たから飲まないと」
Lap「…w …君変わってるねw」
You「ありがとうございます?」
笑った顔がかっこかわいくて
そんなNO.1ホストの君に
恋をした
https://novel.prcm.jp/novel/W5n5bJo8m9lS8U3RAeUM
↑
の mtxr 瑞くんver
ー 10,802文字
favorite71
grade23
update 2025/12/31