スパイとして潜入調査するはずだったのに!?
俺は、ウパイ、改めupprn!
ウーパールーパーの角が生えていること以外は普通の小学生!(?)
ではなく、俺は闇社会のスパイ組織の一員だ。
ある日、俺はボスにこんな命令をされた
「いま表社会を牛耳っている、メメ家に潜入調査しろ」
とね。
それで俺は、メメ家に潜入調査をしてる最中!
なんだけど…
こいつら!付き合いすぎだろ!
俺なんて年中リア充撲滅隊だったてのに…
や〜っぱり、一人一人に特別な暗い過去があることは確定している。
俺もわかるよ
嫌なことは一生記憶に残るし…、忘れたくても忘れられない思い出。
ま!そんなことは忘れて!潜入調査楽しもーーーーーーー!
このお話は、メメ家に潜入調査することになった、一人の男の子と、少年少女達の、恋愛劇である。
※多分バトルの方が多いです。
この小説は、mmmrの二次創作です。
ご本人さまには一切関係ありません。
第1章「獣は助けられた」
第2章「彗星のように現れたもの」
表紙絵…ホワリ様
使っているアイコンメーカー キラキラ鱈メーカー3様、ふわふわ鱈メーカー4様
ー 51,114文字
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update 2025/10/07