一般焼肉屋店員、推しグループのアイドルに転生する
.
念願の推しのライブから帰る途中で、車に撥ねられてしまった俺。
もう一度推したちに会いたかったな、と思いながら目を閉じた、次の瞬間。
「おい、将生? そろそろ起きろ〜」
えっと、なんで俺の目の前に推しがいるんですか……?
.
とわさんのシリーズ化に参加させていただきました!
本家様(白さんver.):https://novel.prcm.jp/novel/6E7cxlH2Jc5J54cu5CYB
ー 9,859文字
favorite36
grade31
update 2日前