匿名ММ@気まぐれ投稿

匿名ММです!
投稿したくなったら書きます!!
(自分の作品は、自己満足で書いてる場合が多めです)
掛け持ちしてます
公開してないだけで、書いてる小説もあります
同担大歓迎!どんどん沼に落ちていけ~!((
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小説
活動報告
- 恋愛連載中夢小説

この街でも
「橘くん、」 「私ね、この街から引っ越すの」 「もう会えない……、 だから、貴方のためにも別れよ」 「だから、これが最後のデート」 「もう、私のことは…忘れていいからね」 「…ごめんね、…さようなら」 まさか、この街で会えるとは思ってなかったな… ー 9,622文字
111592026/01/19ノンジャンル連載中夢小説
魂も好きだから絡みに行くんです
「医局長〜やっほー!」 『スライディングやめろー!?』 「もろもろ〜暇だよ〜」 『うるさい静かにしろ…』 『なんで俺のキャラに絡むのw』 「え、君が好きだからに決まってるでしょ」 ー 8,103文字
1261042025/12/08青春・学園連載中夢小説
迷い癖のある五年生の妹、顔を隠しているようです
兵「噂になってるんだけど、雷蔵に妹っているの?」 雷『いるけど…それがどうしたの?』 八「え、いるのか…会ってみたいなー」 雷『会わない方がいいよ、少し無口な子だから』 三「無口なのか、」 雷『それと…先輩に対して顔を見せないんだ』 ー 9,776文字
2501692025/07/15ファンタジー連載中夢小説
瞳の色で感情を表す天女様
新しくきた天女 彼女の瞳は薄緑色だが 濁っていた 彼女は落ち着いた様子だった あれ、今…瞳の色が変わったような…? 私の気のせいか…? 不破「三郎、早く連れていくよ」 鉢屋『あ、あぁ…』 ー 4,816文字
51782025/07/02ノンジャンル連載中夢小説
天女様は片足がない
天女が嫌い 醜い 怖い 色々な気持ちが混ざる 今回の天女もそんなやつだ そう思って見に行くと そこには片足のない天女が木の麓に座り込んでいた 「?…こんにちは、?ニコ」 ー 4,956文字
1051262025/06/08ファンタジー連載中夢小説















