豚骨ラーメン🍜

小説
活動報告
- ノンジャンル完結

第2王子の秘書武官
俺らは、ライブのリハ帰り 寮に向かって歩いていた そう、ただ歩いていただけだったんだ 寮の前には"彼女"がいた 彼女は軍服のようなものを身にまとい 金髪碧眼でポニーテール どこかナギ君を連想させた そんな彼女は口を開いて 『お迎えに上がりました。ナギ様』 これは、とある国の捻れた王族のお話 ー 17,990文字
80492021/06/26恋愛完結
NO DOUBT
最近巷を騒がせている2人組 "DOUBT" Doubtとは疑問に思うという意味 それは彼らの正体の事だろうか 「もう駄目だよ... 今ならまだ引き返せる」 罪の意識に囚われながらも真実に向き合う者 「俺は、君からの永遠の愛が欲しいんだ」 悪魔の不気味な笑みに振り向いた者 「君は何者で、何がしたいんだ」 本当の彼女を見つけ出し、助けたいもの 3つの糸が、今、交差する "NO DOUBT" 真実を知っても尚、 君は彼らを止められるか IDOLiSH7のRe:vale Ifストーリーです ー 18,080文字
255512021/06/16




