ミーちゃん
小説
活動報告
- ファンタジー連載中

医者と不思議な子(お休み中)
バグスターと戦っていた時3人の仮面ライダーの前に現れた1人の人物 『何してんの?』 「「「!!?」」」 「なんで此処に人が!?」 『ねぇ、質問に答えてよ』 「今は質問に答えてる暇はない」 『あっそ』 『まぁ、こっちも暇だし、僕もやろっと』 「「「え/は?」」」 『おらボコッフンッゲシッ』 「ヴァァァ」 『弱すぎでしょ』 『まぁ、いっか』 『それじゃ、ばいばーい、またどこかで会えるといいね』 その人は去って行った だがその人はとある病気を患っていて数日後に仮面ライダー3人の病院に訪れる 「えっ!」 『ん?』 「あっ、いえなんでもありません」 『そう、先生僕ね◯◯病なんだよ』 あの時の人は自分の病気を教えて去って行った ー 85,393文字
283822025/08/14ファンタジー連載中夢小説
三人の賢者様(大分修正?入ります)
三兄妹?が魔法使い達の世界へ来てしまった だが、三人は親から罵倒を受けていた だから魔法使いの世界から帰るつもりは無い 下の二人はまだ幼く、考えるのも難しいが上の子が守りながら生きていく 「怖いよ」 「怖い」 「大丈夫」 「お兄ちゃん」 「僕が二人を守るよ」 自分が女だという事が嫌いな一番上の子は男装し、これからの人生を変えていく ー 45,283文字
116302024/11/04





