fuko
小説
活動報告
- ノンジャンル連載中

もしもあなたが自殺するとわかっていたら。
「寝坊したー!」私は慌てて家を出た。私の名前は川凪 凛。普通の高校生。今日は、高校の入学式!楽しみだなぁ。そう思っていたらあっという間に学校に着いた。教室に入ると私は自分の席に座った。「ねぇねぇ、名前なんて言う?」突然質問をしてきた人がいた。 「川凪凛だよ!よろしく。」「私は佐藤こはる!よろしく。」私達は時間になるまで話していた。 「お前ら席につけー」「はーい」私は自分の机の中を見たら、何か入っていた。 「なんだろこれ?」私は1枚の紙を手にとった。手紙だった。その内容は… [あなたのクラスの中の1人が、1ヶ月後自殺する] 「え?」 下にはもう1文書いてあった。 [お願い。その人を止めて。]どうゆうこと?私はこの1ヶ月その人を見つけなくてはならない。 ー 611文字
002020/01/11ホラー連載中
学年ゲーム
いつものように学校に行く渚。「おはよ、渚」私と翔は幼なじみだ。明日から冬休み。翔と遊べるかな?すると翔が「そういえば今日、学年レクじゃん。」私は学年レクを楽しみにしていた。これから最悪な状況になることもしらずに… ー 4,518文字
1212020/01/01

