ゆみか、フォロワー様の作品を読書中。亀更新です!
- ノンジャンル連載中

トリプルフェイスが目をつけた似たもの少女
赤井「きっと君にとって…そうだな ジェームズ・モリアーティのような存在になる少女さ」 江戸川「それって…?」 奈々「ベル姉、なにしてんの?」 ベルモット「あら、この服あなたに似合うと思って」 奈々「えー、いい」 降谷「おい奈々、今日も夕食食べてないのか」 奈々「てへ☆」 私は、この頭脳と身体能力を使っていつか必ず彼の仇を取る だってそれが、私の生きがい。 どんな手を使ったってどんな仮面を被ったって この命尽きても必ずっ… ー 345文字
24992021/02/05ノンジャンル連載中
不登校様は羨ましい
かぐや様は告らせたいの夢主を入れたverです 個人的に石上がすきなので、石上落ちです。 夢主とくっつく石上が見たくない方は、バックお願いします ー 4,391文字
1081132021/01/23ノンジャンル連載中
無自覚最強少女、呪術高専にいきます
原作はまだ未購入でにわかで、アニメでしか見てないので かなり更新速度遅め 私の目の前で… 誰も失いたくないんだ。 でも、力がある。だから私は… ー 16,058文字
112682021/02/12ノンジャンル連載中
気づいたら花宮の家の前にいた
あれ…ここはどこ?私は誰? キョロキョロ見渡すと、 花宮という文字の表札の家がある。 花宮…黒子のバスケ? 日付的には1月5日…。 多分WC終わったくらい…? 私黒子のバスケ以外の記憶がない…どうしよう! ー 7,939文字
68202021/01/14ノンジャンル連載中
双つの黒も認める最強少女
異能を2種類持つ少女は ポートマフィア中原中也幹部の補佐として、そこにいた。 その少女は、皆を愛し 横浜という街を愛し 自分を嫌った。 「私の力は、誰かを傷つけることしか…できないのかな」 ー 8,332文字
1161042021/01/22ノンジャンル連載中
勝てば官軍負ければ賊軍
高尾、花宮、今吉同中設定 「やってやるよ。霧崎第一が勝つ」 「やってやりまっす⭐︎勝つのは秀徳!ね!真ちゃん!」 「二人とも頑張ってな」 3人の思いはついに衝突。 「違ったんです青峰くん!」 「ふはっ、だまされたな」 「真さんまでとはいかないけど…」 「違うのだよ!あれは…!」 「そうゆうことだったんですね、大ちゃん…お願い」 これが彼らのやり方。 勝つことは正しくて負けることは正しくないと信じたその男のために 様々な想いが交差していく。 「なんでっ…」 「ふはっ」 「ほんまに…きたんやなぁ」 高尾2年、花宮3年生編スタート! ー 58,592文字
146442021/02/24ノンジャンル連載中
私が終わらせる…もう、傷つけさせない
「元気でやってるかな今吉さん…」 「夢を叶えてるんや。そりゃ元気やろ?」 「はなみゃー、蘭ちゃんと連絡…とれないよ?」 「完全に俺たち、いや、関わりを断ちたいってことじゃない?」 「瀬戸、それは本気で言っているのか」 「おい!俺たちが喧嘩しても仕方ねぇだろ!」 ひび割れて行く関係… 「大好きだよ…蘭…」 「心までは許さないわあなたには」 「ちっ」 花咲蘭の狙ってる目的とは…? ー 6,852文字
91642020/10/12ノンジャンル連載中
猫被り少女は元ベストセッター賞をとる少女でした。
チーム?仲間? なにそれおいしいの? 私が指示した通り飛んでよ。 もうバレーなんて大嫌いだ。 隠して生きてこう。さよなら最強の私。 外面良くしてれば自然と人は集まる… ー 17,730文字
4641972021/01/01ノンジャンル完結
もしも霧崎のプレーが誰かに命じられてたものだったら?
題名の通りです! あのラフプレーは、花宮たち自身の望んだやり方じゃなかったとしたら? 花宮たちはほんとは、いい子ちゃんって感じの設定です! 夢主も出てきます! 原作ガン無視です! ー 33,309文字
436892020/10/05ミステリー連載中オリジナル
大好きなお兄ちゃんは人殺しだった。
「お兄ちゃんっお兄ちゃん!」 「どうした?」 「だぁーいすきだよ!」 幸せだったはずなのに… 「うちの息子はやってないんです!そうよね!」 「僕がやりました」 その一言で全てが変わった。 私の世界はモノクロだ。 ねぇお兄ちゃん…あなたはなぜ… 殺しなんてしたの…? ー 620文字
322020/09/16ノンジャンル連載中
リコの妹は誠凛のマネージャーだが…
私は相田里奈(あいだりな) 相田リコの妹 姉さんとは性格も真反対だし何より男嫌い。 慣れた人には平気だが、やはり慣れない。 そんな私はある禁断の恋に落ちてしまう。 姉さんにとって大切な人を怪我させたあの人に。 ー 5,317文字
179942020/12/16ノンジャンル連載中
心なき少女と暗殺教室
「さよなら」 そう言って首をはねた。 初めて人を殺したのはいつだろうか。 そうだ幼稚園の頃だ。 情けなどない。命じられたままに私はこれからもこれまでも 殺していく。 「ねぇそんな生き方たのしーの?」 楽しい?なにそれ ってか君誰? 「貴方は私の師匠 だからこの手で。」 ー 2,530文字
841392020/09/16ノンジャンル連載中
私の大切な人
(『もう一度チャンスを』と言う作品の続編) これまで様々なことがあったけれど、しょうちゃんと晴れてお付き合いができた。 けどね!?なんかすごくすごく恥ずかしいことばかりしてくるんだよ! 部活中とかお水渡しに行ったりした時とか!もぉー!ってなるよね。 でもね私たちは知らなかった… まさか幸せのひび割れの時間がこんなにも早かったなんて…ね ー 13,323文字
95362020/10/13ノンジャンル完結
トリップしたら黒バスの世界にいたよ!
あれ…私なんでこんなところに…? 見知らぬ家に一枚の紙が…そこに書かれていたものは ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 君は来世に行きました。 ここは黒子のバスケの世界 今日から霧崎第一高校2年で転入していただきます。 設定は以下のとおりで (ずらずら…作中にて) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー なが、設定多すぎだよこれ。 でも…黒子のバスケ好きだし…うれしいかも。 ー 35,858文字
5611172020/09/21ノンジャンル連載中
ノンジャンル完結
霧崎第一の変わり者マネージャー
(初めに言っときます、霧崎第一はこの中では共学ということで!) 「バスケ部マネージャーにしてください!」 その言葉に霧崎のみんなは驚きが隠せなかった。 まぁそうだろう、あのラフプレーを見れば誰もが…っと思っていたのに… ー 26,205文字
4251072020/09/10






