ゆり
小説
活動報告
- ノンジャンル連載中

名探偵、記録者の姉,妹__序列1位のハウスでした
? 悪いけどナイフならうち負けないよ?w ? みんな紅茶をいれたぞ ? ん〜眠い、まだ寝たいのぉ〜!! ? 今日のご飯なにがいい〜?あ、お風呂は沸かしてあるよ!ニコッ ? そこは、こうするといいよ!! 仁 『あ?瑠夏はいい加減自分で歩け』 瑠夏 『お兄ちゃんひどい、こんなかわいい妹に肉体労働させるなんて』 仁 『歩くだけだろ、、、、』 誠一 『姉ちゃん!』 兎愛 『うちの誠一はかわいいなぁ』 誠一 『ちょ、それ言うのやめてって言っとるやん/』 翠 『凜心、久しぶりにお茶でもどうだ?』 凜心 『いいね!私茶菓子作るよ!』 翠 『じゃあ俺は紅茶をいれるとするか』 光士郎 『ん、華音か』 華音 『お兄ちゃ、、、お兄様?』 光士郎 『別にお兄ちゃん呼びでもいいぞ?』 左手 『なぁ姉貴〜、このナイフどこの〜?』 結月 『ん?それはね、裏のやつにもらった〜』 右手 『姉さん、あまり裏とはかかわらないでくだだいって何度も、、、』 ー 1,105文字
262025/09/18ホラー連載中
花散家の使用人、病弱でした
?「んっ、、、」 ?「身体が重いな、、、ゲホゲホッ」 ?「熱か、、、、」 ?「薬は、、あったゴクッ」 ?「今日もバレませんように」 ?『、、、、まだ隠すんだ』 ?「なんだ、、〇〇か」 ?『バレるのも時間の問題だよ』 ?「、、、俺はこのなんでもない幸せが好きなんだ」 ?『ふーん?ま、僕は誰にも言わないさ』 ?「ありがとな」 ?『ほら、早く行かないと』 ?「あぁ」 もしバレたら俺は君たちの隣には居られないんだ___ ー 11,143文字
145642025/11/30





